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	<title>Blog | El Topo Online Store</title>
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	<description><![CDATA[オリジナルグラフィックＴシャツブランド、エルトポ・オンライン・ストアです。
デザインコンセプトは「FUTURE ETHNO」。
和ｘアジアｘ欧米ｘ南米ｘ北欧ｘアフリカ＝ライフスタイルにこだわる大人の為の多国籍デザイン。
定義しがたい魅力、パーソナルな視点を持ったTシャツをデザインしていきます。


なぜエルトポなのか？

ブランド名の由来はアレハンドロ・ホドロフスキー監督が1970年に撮ったアメリカ＋メキシコ合作映画「EL TOPO」。

何度もビデオで繰り返し観た20代の頃、巷では所謂「カルトムービー」が大流行。
ちょっと風変わりで難解な映画は、どれもこれも「カルトムービー」の冠を付けて公開されていました。
が、実際に観るものを熱中させてくれた映画はほんの一握りだったように思います。

ダニーピアリーは著書「カルトムービーズ」（日本編集版「カルトムービー・クラシックス」）でこんな定義づけをしています。
「カルトムービーは論争の中で生まれる。その価値、テーマ、才能などをめぐって、さまざまな意見がでる。
カルティストたちは普通の観客や評論家が見落としたものを、ある映画の中に発見することのできる特殊な人種なのだ。
彼らはお気に入りの映画の定義しがたい魅力をしっかりつかんでいる。
それを作った作家たちのパーソナルな視点を見抜き、主演者が本領発揮していることを知り抜いている。
そして、映画の作り手たちと（なぜか）波長が合ったことをとても喜ぶ。」

この定義づけこそが真実であり、そしてホドロフスキーの「EL TOPO」こそ、この定義が最も当てはまる映画ではないかと思っております。
アンディ・ウォーホール、ミック・ジャガー、デニス・ホッパー、寺山修司、そして配給権を買い取るまでに至ったジョン・レノン。
彼らを魅了したのは、凡百のカルトムービーには無い「定義しがたい魅力、パーソナルな視点」であったと思います。

他のブランドには無い「定義しがたい魅力、パーソナルな視点」を持ったTシャツをデザインしたい。
そんな思いからこのブランド名をつけました。


概要

店名　El Topo Online Store 　会社名　エルトポ・デザインオフィス 
住所　〒461-0043　愛知県名古屋市東区大幸3-16-18-301 
電話/FAX 052-886-2402 　メールアドレス eltopo2004@sf7.so-net.ne.jp 
デザイナー 植田　泰之＆マサラ　ムーチョ


取り扱い店舗

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愛知県名古屋市中区大須3-37-35
tel 052-261-6856]]></description>
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